Howdy English Academyは食事にこだわっています。日本人の味覚に合うように日本食を中心に、中華、イタリアン、フィリピン料理など様々なメニューで提供しています。
Howdyの食事こだわり4ポイント
【1】日本人シェフが常駐・監修している
日本人シェフが常駐しており、日々食事のチェックやメニュー管理を徹底されています。調理や配膳スタッフにはフィリピン人のスタッフもおり、生徒様にとっても英語でのコミュニケーションの場となります。
【2】軟水化し、浄水したお水を使用
フィリピンのお水は日本とは違い「硬水」と呼ばれるミネラルが多く含まれたお水です。そのため日本人の身体には合わず留学初期のころはお腹がゆるくなることがあります。Howdyでは硬水を、軟水化し、浄水して使用しており、食材を洗うのも食器を洗うのもこのお水を使用しています。
【3】夕食はオプション
夕食はオプションで追加もしくは都度払い(ペソ)にてお召し上がりいただくことができます。※高校生、親子、50+のコースには夕食が付いています。
学校生活に慣れてくると学校でできたご友人と外食♪なんてこともあると思いますので、夕食の有無をお選び頂けるようにしています。夕食は一食P250~350程度でお召し上がりいただけるのでとってもリーズナブル!週替わりで7~8品のメニューをお出ししているので飽きることなくお召し上がり頂けます。

【4】フレッシュな生野菜とフルーツが毎日食べられる!!
フィリピンではレストランにいってもフレッシュな生野菜を食べることが難しいですがHowdyでは毎日生野菜をお出ししています。(外食ではあまり馴染みがないのか、メニューにもありません)また、朝食に出てくるフルーツの中には日本ではなかなか高くて食べられないマンゴーもあるので、ぜひぜひご賞味ください!私は個人的にポメロという大きなグレープフルーツみたいなものがおススメです♡

あとここだけの噂話ですがHowdyでは1か月間は食事のメニューが被らない・・・なんて噂も・・・ぜひ確かめてみてください♪
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